YAMATOの家│大和建設株式会社│自然素材を活かし、伝統構法(木組み+貫工法)で木の家づくりをする静岡県御殿場市・自社設計の地域工務店です。  
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感謝!感謝!!

YAMATOの家のインスタグラムを毎日更新し始めて

本日で16日が経ちました。

Facebookやブログの継続期間からすると

足元にも及ばない日数なのですが・・・

もうすでにいろんな方からお声をかけて頂いております。

オーナー様やお客様はもちろんのこと、

じつは役所の方からも「最近インスタに力、入れてますね」

そんな声ももらえました。

1日に1回しか更新していないのにもかかわらず

徐々に見てくださっている方が増えてきました。

本当に感謝!

さらに管理している私もビックリな発見が。

今まで1回も紹介したことがない写真が

こんなに反応がいいの!?というぐらいいい反応を頂きます。

今のところ一番反応が良かったのがこの写真。

YAMATO小山町の家のパントリーとキッチンをご紹介。

この写真が他の外観や、見学会のチラシでも載せたものよりも

なぜか反応が良かった。

ハッシュタグの付け方?それともアップした日時?

いや~いろいろ考えさせて下さる反応。

広報担当としてもなかなか面白いです。

まだまだFacebookやブログなどと合わせていろいろ分析中・・・

ただ、皆さんが日々見てくださっている事に感謝!感謝!!です。

ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

特許とれる!?

昨日ようやく東海地方も梅雨明けしましたね。

やっと外で洗濯物が干せる!!

峯田家も切実でした。

とくにバスタオルが乾かない!!

ということで、試行錯誤した結果がこうなりました。

先ずは、洗濯をするときに脱水の時間を7分に設定。

あまりながく脱水すると衣類が傷んでしまうので微妙なラインを攻めて。

そしてこの干し方!

峯田家では帰るのが遅い私が洗濯する日が多いので、いろいろ考えてこうなりました。

洗濯バサミをたくさんつけると、畳むときにはずすのが面倒なので1個。

そしてハンガーはクリーニング屋さんでくっついてきたものをつかって。

そして折りたたむとその重なっている部分が乾きにくくなるので、

重ねずかつ落ちないように干す。

奥さんに、特許とれるんじゃない?

といわれるほど拘りぬいてみました・・・どうでもいいですね。

こんな事をしないで済みたい、私の憧れはサンルーム。

YAMATOの家でもいろんなサンルームを設計しましたが、

その中でも私の印象に残っているのがコチラ。

床はタイルで、壁はパインの無垢板。

洗濯機もおけるし、洗濯もたくさん干せちゃう・・・

これだったらまだどこかしらありそうですが、

この場所。

実は「室内」なんだけどYAMATOの家にとっては「屋外」

なぜなら、YAMATOの家が使っているオール樹脂サッシは奥に。

一般的に使われている窓を外部に面して使いました。

オープンウィンという全開放できる窓。断熱性と気密性がちょっと悪い。

なので、この部屋はYAMATOの家にとっては屋外。

そのため太陽の光が降り注ぐと、いい感じに乾く。

さらにオープンウィンなので風がある日は全開放できるので

いい感じで風が流れる。

南面にこんな設計ができたのはいろんな条件がそろっていたから。

でもいいな~。

これなら安心して季節も関係なく洗濯物が干せて乾かせる。

主夫峯田の切実なブログでした。

 

気になるのは天井・・・

ポジティブ思考で生きたいので上ばかり見上げている私!?

というわけでもないのですが設計と言う職業柄でしょうか、

いろんな場所にいくとジロジロ見てしまう癖があります。

床や壁は結構目が行くと思うのですが、天井も面白いですよ。

先日もこんな天井見つけました。

木材がダイナミックに組まれていてカッコイイ!

どこかと言うとYAMATOの家の事務所の近くにある

JA富士岡支店の敷地内にあるカフェぼんぼんさんです。

リニューアルされたということでランチに伺ったのですが、

いいですね、こういう木に囲まれたところでご飯が食べられるのは。

素敵な空間でした。

そしてこの天井を見て思ったのが・・・

近くで家づくり真最中のYAMATO神山の家の天井もこんな感じで

木がいっぱいつかってあります。

もうちょっとで棟梁もひと段落つくようです。

家づくりをご検討している皆様も、

いろんな場所に行ったとき、ちょっと上を見上げてみると

面白い天井があるかもしれませんよ♪

遊べない遊具!?

まずはこちらの写真から。

御殿場は本当にいろんな場所に充実しすぎるほどの

公園があります。

この写真の場所はすぐにわかるでしょう。

御殿場市民交流センターの「ふじざくら」

芝生もしっかり手入れされていて、遊具もいっぱいあって

御殿場市がどれほど子どものことを考えてくれているか

よくわかる場所です。

遊具もいっぱい・・・

遊具と言ったらやっぱりすべり台!

でもこのすべり台だけは絶対に使いたくない・・・

なぜか。

このすべり台を見れる場所は結構特殊な場所です。

なぜか・・・

このすべり台は「火災発生時の避難器具」

避難器具というとマンションなどにはしごがあったりしますが、

そのはしごと同じように施設利用者が迅速に避難できるようにするもの。

そしてこの避難用のすべり台は、

自力での避難が困難な高齢者さんの施設や、

小さな子どもたちがいるような保育園や幼稚園に

設置されていることがあります。

火災発生時にはとても重要な避難器具。

使わないでいることがとても大切ですが、

万が一、火災が発生したときは小さな子供や高齢者さんが

避難用すべり台を利用できるように皆さんも協力して

迅速に避難しましょう。

今日はちょっと避難についてまじめにブログ書いてみました。

 



 
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