静岡県御殿場市を中心に総合建設業を展開中 【大和建設株式会社】
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日日是好日│大和建設株式会社


2019/04/06   根尾谷 淡墨桜

岐阜県の根尾谷で1500年余りも生き続ける名木・淡墨桜(彼岸桜)。

つぼみの時は気品ある薄紅色で、満開時は白い花、散り際には薄墨色に変化するといいます。

 

私がそんな根尾谷の淡墨桜を知ったのは故・宇野千代氏が書いた雑誌の本でした。

それ以来40年余り、ずーっとずーっと訪れてみたいと願いながらこの日を待ち続けました。

 

当日は、朝5時に起きてバスに揺られて根尾谷へ。

根尾谷は2日前に大雪が降ったとガイドさんが言いました。

「咲いているのだろうか」と不安が過りましたが、バスを降りて坂道を登っていくと

目の前に白く咲く名木の淡墨桜の姿を見ました。なんとも美しく、神々しい姿でした。

幾度も枯死寸前から回生し、遥かな時を経てもなお元気な姿、

多くの人々の力をかりて蘇った姿がここにありました。

淡墨桜を愛でる人々の努力が1500年もの間引き継がれ生きてきたことに、

驚きと感動しかありませんでした。

 

不死鳥の如く蘇った老桜・根尾谷の淡墨桜よ。

次の世代も満開の花を咲かせ、生き続けてほしいと心から願ってやまない私です。

 

身の代と遺す桜は薄住みよ 千代に其の名を栄盛へ止むる

宇野千代

 


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2019/04/01   新元号「令和」 出典は万葉集

政府は4月1日、平成にかわる新元号を「令和(れいわ)」と

決定しました。

今の天皇陛下が改元政令に署名され、同日中に公布され、

4月30日の天皇陛下退位に伴い、皇太子さまが新天皇に即位する

5月1日午前0時に施行されます。

皇位継承前の新元号公表は憲政史上初で、

現代に生きる者にとって初めての経験であり

新しい時代の到来を予感させますね。

 

さて、日本古典の万葉集から初の採用となった「令和」は

人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つという意味が込められているそうです。

素晴らしい言葉ですね。

 

その言葉のように他者を尊重し、多様性を認め合えるようになって欲しいと思います。

平成が戦争のない平和な時代だったように、「令和」の時代は

全世界から戦争がなくなり人間が人間として生きていける

平和な社会であって欲しいと願わずにいられません。

 

ところで、大和建設株式会社の社名には「和」という字が入っています。

孫の優和にも大和から「和」をもじりました。

「和をもって尊し」

今は亡き青木武弁護士の私に対する思いが

この字に託されているように思われて、感慨深く感謝の日々です。

 

振り返れば大和建設株式会社は、昭和・平成の34年間を

美空ひばりの「川の流れのように」の歌詞を重ねあわせたような

時代を経験して今日があります。

今日があることに感謝して、日々過ごしてきた自分は

間違っていなかったと思っています。

 

世の中は人生100歳時代。

私はとても生きられそうにありませんが、せめてあと10年(欲張りでしょうか?)は

「令和」と共に心穏やかな時間を過ごしたいと心から念じています。

 

新天皇誕生まであと1ヵ月です。

「平成」のよき時代を振り返り、戦争を経験せず幕を閉じようとすることに感謝しながら

日本各地を襲った未曾有の災害で尊い命を奪われた被災者に寄り添いながら

心静かに「令和」を迎えたいと思います。


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2019/03/27   平成最後の大関 貴景勝

身長175cmの小柄な体格ながら

対戦相手を根こそぎ持っていく得意の押し相撲で

一気に大関へ駆けあがった貴景勝。

 

恩師 山田道紀監督の教えが思い通りにいかない日々、

気持ちの弱い子の励みになり力になったといいます。

 

「今日学べ。」

「明日は何が起きるかわからない。今やれることをやりなさい。」

 

他人の何倍もトレーニングを重ね、負けても体の小さいことを言い訳にせず、

勝つために無心で自分の相撲をとる、そこに貴景勝の原点があると思うのです。

 

大関昇進の伝達式を受けて

「大関の名に恥じぬよう、武士道精神を重んじ、感謝の気持ちと思いやりを忘れず

相撲道に精進してまいります。」と口上を述べた新大関 貴景勝。

 

22歳の若武者はこれから横綱を目指します。

頑張れ、貴景勝!!


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2019/03/11   あれから8年

多くの犠牲者を出した東日本大震災は11日、発生から8年を迎えました。

岩手、宮城、福島は死者19,689人、行方不明者2,563人が

地震と津波の犠牲となり、今なお家族のもとへ帰らぬ御魂があることに心が痛みます。

 

そして津波や東京電力、福島第一原発事故により

今なお約5万2千人が避難生活を余儀なくされ、不自由な生活を送っているといいます。

そんな現実を直視し、被災地では雨降る中、発生時刻の午後2時46分

鎮魂の祈りを多くの市民が捧げる姿がありました。

(以降、写真は静岡新聞より)

 

大和建設株式会社でも8年前に植えた河津桜が雨上がりの午後

春の日差しを浴びて私たちを迎えてくれました。

私達の出来る事、それはこの震災を忘れない、被災者に寄り添い風化させない、

この教訓を次の世代に引き継ぐことだとの思いから

社員と共にこの場所で2時46分に御魂に手を合わせ黙祷を捧げました。

 

目を閉じると、8年前の3月11日に高さ16mの大津波が陸前高田地区を襲い

街を飲み込んだ悲惨な光景が今も生々しく私の脳裏に焼き付いています。

今、その街は10m以上もかさ上げされ、12.5mの巨大防波堤が築造され

東京ドーム26個分の広さの土地に1,500億円の費用を国がかけて整備をしているそうです。

しかし住民に引き渡された土地の66%は利用されないまま

売却したくても売れない現実に、市民から苦悩の色が見え隠れしています。

国はコンパクトで緑豊かな安心安全な土地を造成すれば

被災者は戻ってくるだろうとこの工事を進めたはずでした。

しかし住民の多くは「もうここには住めない、住みたくない」との思いが強く

高台へ移転を希望しているといいます。

それは現実の問題として直視しなければいけないのではと思います。

終わりのない復興に政府は「2年後には復興庁は廃止する」と公言したばかりです。

市民の反発に「政府が一丸となって対応していく」と安倍首相は言っていますが

その中身が見えてこないのです。

被災者の方々の心に寄り添う行政を司らなければいけないのではないかと強く思いました。

 

一方で、私の震災の記憶の中に津波に耐えた「奇跡の一本松」があります。

一度は根が腐れ枯死しましたが、防腐処理が施され新しい枝葉をまとって生かされている一本松です。

その一本松の種子から発芽した子苗が今、元気に育っていると聞きました。

その生命力の強さには驚かされました。

これから陸前高田で生きていこうと頑張る方々にとって勇気をもらえる一本松。

ど根性な一本松に被災者の多くは感謝し、生きることの大切さを心に刻み、

前を見て歩み出しています。

引き渡された土地が復興のシンボルとなり、陸前高田が「奇跡の一本松」のように

再生を果たした時、我々はこの災害の爪痕を教訓として子供達に残すことができる。

いや残さなければいけないのだと思うのです。

 

そんなことを思いながら孫の優和と3.11の震災の映像が流れるニュースを見ていました。

津波にのみ込まれていく街、逃げて命が助かった人たちは、

高台で津波にのまれていく街を為す術もなくただ見ていました。

優和が言いました。「学校は地震が来たら運動場に集まることになっているけれど、

5分待っていたら逃げ遅れそうだよ。俺は高い所へ逃げる方がいいと思う」

「どこ?」

「東名の橋の上」

「そうだね。大川小学校の生徒さんも、運動場に集まっていたところへ津波が来て

飲み込まれて亡くなってしまったんだよ。先生の指導に従った結果、命が奪われるなんて

皆で高台へ逃げたら助かったのにね。」と答えました。

大川小学校では児童74人、教職員10人が津波にのまれ帰らぬ人となりました。

 

大川小旧校舎では、冷たい雨が降りしきる中児童の遺族らが訪れ我が子を偲びました。

どんなにつらく、悔しく悲しいことでしょう。

「娘の姿を忘れることができず、時は止まったまま。

だけど復興は進んでいき複雑だ」と静かに語ったお父様の心中を思うと

自然は惨酷だと思いました。

今は亡き人も、残された遺族も全ての人々に幸福が訪れる事を願って

震災の記憶を後世に引き継ぐ手助けを私自身もしていかなければならないと思います。

 

 

「優和、沼津は南海トラフの震度9のとても大きい地震が

30年以内にくると言われているよね。

巨大津波が沼津市の中心部を飲み込むと予想されているんだよ。

その時は自分の判断で自分の命を守ることだけを考えて行動しなさい。

誰かを助けなければとか、誰かが助けてくれるとか考えては駄目よ。

津波は一瞬で人の命を飲み込んでしまうからね。愛鷹山に向かって逃げなさい。」

「ばあばはどうするの?ばあばはお年寄りだから俺が助けるよ!」

「嬉しいね。優和と2人で愛鷹山に向かって逃げれば助かるね」

「家族は全員、愛鷹山の橋の上で会うようにすればいいと思うよ」

とママさんが話の中で提案しました。

「そうだね、それがいいね」

この日、飯塚家の約束事がひとつできました。

 

8年前のあの津波の教訓は、後世に引き継がれて初めて生きるのだと思います。

そして被災地を照らした「満天の星」は、生きることが叶わずに

天に召された人々の御魂だと私は思いました。

悲しみも苦しみも恨みもつらみも全てをエネルギーに変えて

皆に幸福になって欲しいと御魂が言っているように感じました。

言葉では表すことのできない自然界の不思議な現象、「満天の星」。

願いが叶うなら生きてもう一度逢いたいと誰もが涙した「満天の星」。

8年の年月が過ぎても忘れることができない「満天の星」。

3月11日の震災を忘れないでと2万2千の御魂の声が聞こえてくるようで切ないですね。

 

そして、3.11の教訓から石碑が建立されました。

「一度逃げたら戻らない、戻らせない、その決断が命を繋ぐ」

今日、雨の中「釜石祈りのパーク」で除幕式がしめやかに行われました。

生かされた人々が後世に災害の恐ろしさを伝え、

人々に生きる事の大切さを教える石碑なのだと感じました。

 

災害はいつどこで起こるのかわかりません。

防災の備えは十分か今一度確認をして、災害から身を守り天寿を全うできるまで

被災者の方々に寄り添って生きていこうと思います。

全ての人々が幸福になれることを願って。


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2019/02/23   ふじのくに花の都しずおか・花緑コンクール表彰式

今日は富士山の日(2(ふ)・2(じ)・3(さん))です。

富士山にちなんだ催しが御殿場市や富士宮市で盛大に行われています。

また、今日は皇太子さまの59歳のお誕生日です。

天皇陛下が4月30日に退位され5月1日には皇太子さまが天皇に即位されます。

ですから、来年の今日は天皇誕生日の祝日になりますね。

なんと良き日でありましょう!

 

さて、本日静岡県主催「ふじのくに花の都しずおか・花緑コンクール」の

表彰式が沼津プラザヴェルデにて川勝平太静岡県知事が来訪され

盛大に式典が開催されました。

応募は77作品。大和建設株式会社は企業・オフィスの部で「優秀賞」を

賜りました。一年間社員と花壇作りに取り組んだ結果です。大変嬉しい受賞です。

 

 

静岡県は温暖で植物をはじめ生きるものすべてに優しい環境があります。

そこで大和建設株式会社は地域貢献の一環として会社の花壇に四季の花々を

植栽し、市民の皆様との交流の場と地球温暖化防止策の一助となればと

社長が主導して会社敷地内に花壇を作り、社員も協力して花緑に取り組んでおります。

また事務所カウンターにはランの花、応接間には花壇で育った花を切り花にして

来客の皆様をおもてなしをして出迎えをしております。

 

花壇は春はチューリップ、スイセン、クロッカスの球根を植え

パンジー、ビオラ、ストック、アリッサムで春爛漫の花壇を

作ります。そこへ毎年アゲハ蝶の訪問があり、羽を広げて

花の蜜を吸う姿は優雅で心が癒されます。

 

夏はパッションフルーツで緑のカーテンを作ります。

花はひまわりが似合いますね。今年は「はるかのひまわり」を

植えようと思っています。

 

秋はバラが咲き、道行く人々が足を止めて

かおりを楽しんでいきます。

私が剪定したバラを持ち帰った方から、

「挿し木にしたところ今年花が咲きました」

という便りが届きました。嬉しいですね。

 

冬は厳しい寒さに耐えながら、葉ボタン、プリムラ、

クリスマスローズが元気に美しく咲きながら春を待ちます。

 

春夏秋冬、季節に合わせ土づくり・施肥・水やり・花がら摘み・

害虫駆除・剪定等、気の抜けない管理ですが

大変さより花を愛でる心が強く、子育てと同じですね。

花も愛情を注ぐと人間の気持ちが伝わるのでしょうね。

驚くほどの立派な美しい花が咲くのですから不思議です。

あなたも「花緑」を始めてみませんか。

 

また、今回の花緑コンクールの審査には、全世界で27個のメダルを受賞し

英国エリザベス2世女王陛下に

「あなたは緑の魔法使いね」と絶賛された園芸家の石原和幸氏が

作品の受賞を審査、評価されたと川勝知事より報告がありました。

あり得ないことで感動しました。とても光栄なことですよね。

川勝知事に感謝いたします。

園芸家の石原和幸氏と作品達。

  

  

  

 

今回のこの受賞を励みに、平成31年度花緑コンクールに

再チャレンジしようと思います。


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2019/02/08   日本の歩むべき道

「日本の歩むべき道」を題して小泉純一郎元首相の講演を聞きました。

世界一安全だと言われた日本の原発が、東日本大震災の地震と津波で

東京電力の福島第一原発事故が起きました。

結果、人間も動物も植物も生あるもの全てを破壊することとなりました。

あまりにも悲惨な光景でした。

 

日本の原発は沿岸部に集中しています。

津波だけではなく、テロの危険性だってあります。

また、数万年単位で保管できる放射性廃棄物の最終処分場が国内にないとは驚かされました。

それでも原発を再稼働させようとしている国、それが今の日本なのです。

 

私達は便利さを求めすぎているのではないでしょうか。

その結果安住できる地球を蝕んでいるように思えます。

身近に原発に代わる太陽光発電、バイオ発電、風力発電等、

再生可能エネルギーがあるにも関わらず国は動こうとしません。

既にヨーロッパ諸国ではソビエトや日本の原発事故の教訓を生かし、

原発の稼働を中止し再生エネルギーを使っているそうです。

原発依存からの脱却に向け、国民が声をあげなければ私たちの子孫の平和な未来はないと感じました。

 

小泉純一郎元首相は喜寿(77歳)をむかえられたそうです。

白寿(99歳)になっても健康で活躍されることを心から願った講演でした。


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2019/01/28   大坂なおみ 全豪テニスV 世界1位

女子テニスの大坂なおみ(21)が、26日メルボルンで行われた

四大大会全豪オープンのシングルス決勝でぺトラ・クビトバ(チェコ)を

破り初優勝し、昨年の全米オープン初制覇に続く四大大会2連勝の

快挙を達成しました。

 

大会後に男女シングルスを通じ、アジア勢初の世界ランキング1位に

なることも確定したとのことです。すごいことですね!

全米の重圧をはねのけ、飽くなき向上心は彼女の成長の証です。

素晴らしい!

 

「自分のプレーに徹し、どんな状況でも諦めずに戦えばチャンスをつかめることを学べた」と

戦いを振り返った大坂なおみさん。

今回テレビ観戦した私達に素晴らしい感動をくれたと思います。

 

子供達にも、夢と希望と憧れを抱かせてくれた

大坂なおみさんをこれからも応援しようと誰もが思った大会でした。

素敵な気持ちにさせてくれた大坂なおみさんに感謝です!


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バックナンバー

2019/04/06  根尾谷 淡墨桜

2019/04/01  新元号「令和」 出典は万葉集

2019/03/27  平成最後の大関 貴景勝

2019/03/11  あれから8年

2019/02/23  ふじのくに花の都しずおか・花緑コンクール表彰式

2019/02/08  日本の歩むべき道

2019/01/28  大坂なおみ 全豪テニスV 世界1位

2019/01/16  平成最後の歌会始の儀

2019/01/01  平成の向こうに

2018/12/23  天皇陛下(85歳)平成最後の誕生日によせて

2018/12/12  今年の漢字は「災」

2018/12/10  ノーベル医学生理学賞を本庶佑氏が受賞

2018/11/30  やったね!優和!

2018/11/01  そばにいるよ!

2018/10/08  第14回ごてんば線まつり

2018/10/06  第30回御殿場市社会福祉大会

2018/09/17  敬老の日

2018/09/16  樹木希林さんの死去に想う

2018/09/11  社会福祉法人 中央共同募金会から礼状が届きました

2018/09/06  北海道厚真町を震度7の地震が襲う

2018/09/06  平成31年度 倫理法人会辞令交付式

2018/08/20  お帰り、母の胸に

2018/08/15  平成最後「終戦の日」

2018/08/03  ばーば 20歳の誕生日会

2018/07/31  夜空彩る狩野川花火

2018/07/26  アゲハ蝶が舞う

2018/07/07  優和11歳の誕生日

2018/07/01  メリーと散歩

2018/06/17  メダカの学校が始まりました。

2018/06/08  愛犬メリーの夏カット姿

2018/06/02  優和の三行詩

2018/05/21  逆富士が見えたよ

2018/03/11  東日本大震災7年を迎えて

2018/03/01  新入社員の紹介

2018/02/20  3年目を迎えた「ふじのくに健康事業所」健康宣言

2018/02/19  日本平動物園に若きゾウを

2018/01/31  使用済み切手 お礼の手紙(2)

2018/01/25  インターンシップ受け入れ(2回目)

2018/01/09  年頭のごあいさつ

2017/12/31  ヒヨドリの食事

2017/12/25  歳末たすけあい運動

2017/12/20  飲料自動販売機から「緑の募金」活動

2017/11/14  大和建設(株)会社設立33周年を記念して

2017/09/26  緑のカーテンコンテスト

2017/08/17  季節の訪れ

2017/08/12  一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

2017/08/10  沢山収穫できました!

2017/06/10  我が家の小さな作家さん

2017/05/30  平成29年度御殿場市優良工事表彰

2017/05/12  「うぐいす」と「実父」

2017/04/29  御殿場市花壇コンクールにおいて奨励賞を受賞!!

2017/04/04  いのちを守る森づくり

2017/03/25  「語り部」佐々木奏太さんからメールが届いたよ!!

2017/03/11  東日本大震災から6年を迎えて

2017/02/18  ヒヨドリの置き土産

2017/02/11  5日遅れの墓参りと河津桜

2017/01/17  静岡県ボランティア協会よりうれしい便りが届いたよ

2017/01/06  年頭のご挨拶

2017/01/01  2017年 元日に初日の出と初参り

2016/12/28  一年を振り返って

2016/12/25  真っ赤な万両の実

2016/10/03  メリーがお手をしたよ!

2016/10/01  恩師と54年ぶりに再会して

2016/09/30  敬老の日

2016/09/11  『大和の花』のひとりごと

2016/08/10  会社の花壇と昆虫

2016/08/08  緑のカーテンにカエルのゆりかご

2016/08/03  孫に囲まれ楽しい誕生日会

2016/07/28  7月のメリー

2016/07/17  優和とカブトムシ

2016/07/07  孫の優和 9歳の誕生日

2016/06/19  6月の愛犬メリー

2016/06/16  沢ガニ発見!!

2016/06/16  一期一会の出逢いを大切にして

2016/05/31  5月の愛犬メリー

2016/05/16  西部ドーム バラ博

2016/05/12  原里中学校グランド造成『完成を祝う会』に招かれて

2016/04/07  入学のお祝いに

2016/03/11  震災を振り返り思うこと

2016/02/16  春がきました!

2016/02/05  レゴブロック

2016/01/06  南伊豆~東伊豆旅行

2015/12/13  長島ダムへ

2015/12/11  京都旅行

2015/11/05  バラとメリーちゃん

2015/10/16  ごてんば線まつり

2015/10/08  メリーちゃんと

2015/10/02  校区祭にて

2015/09/09  メリーちゃん

2015/08/10  お誕生日会

2015/07/19  花の都公園とメリーちゃん

2015/06/08  ほっこりなおはなし会

2015/05/18  房総の旅とメリーちゃん

2015/04/15  亡き父とうぐいす

2015/03/24  春の彼岸

2015/03/17  うぐいすに想う

2015/03/16  ふきのとうとメリーちゃん

2015/03/03  倫理法人会懇親・ボーリング大会

2015/02/12  富士山

2015/02/09  メリーちゃん

2015/02/05  大好きな言葉

2015/01/10  2015年のお正月

2015/01/01  元旦

2014/12/28  門松

2014/12/12  メリーちゃん

2014/11/25  昇仙峡へ

2014/11/20  弟へ

2014/11/07  花壇の植え替え

2014/10/21  富士山初冠雪

2014/10/13  大和建設のお花たち

2014/09/27  第31回ふれあい広場

2014/09/22  平成26年優良安全者表彰

2014/09/03  収穫祭をしました

2014/08/14  間もなくスイカ収穫です!

2014/07/09  大きくなりました。

2014/06/10  野菜とフルーツを育てています。

2013/11/14  大和建設のお花たち

2013/09/04  大和建設の花壇

2013/08/02  倫理経営公演会に参加して

2013/05/08  メリーちゃんの納骨を終えて

2013/05/02  サッタ峠・ハイキングへ

2013/04/08  メリーちゃん

2013/02/13  大和建設の花壇






AED(自動体外式助細動器)設置しました。
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